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アフター喜界島☆

あったかい布団でぐっすり寝る!こんな楽しいことが他にあるか‼

娘の旦那になる人がこんな事を言ったらどうしよう( ;∀;)

そんな事を考えてのび太を見てしまう年になった信吾です、こんにちわ

 

喜界島でのボートダイビングは3本目を迎えるところで、チームは2つに分かれる

そのまま3本目チームと、陸も知ろうチーム

信吾さんはダイビングな気持を抑えて、ツアーの為にも島内観光を選んだ

そして・・・やって来た『一本道』

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ここはアイダホ州か?って行ったこともないのに、そんな事を口にしてしまうほどに本当にどこまでも続きそうな一本道や

天気も良くてなんてすがすがしい

ほんで車が全然通らないから、こうやって道の真ん中で写真が撮れてしまう気分はよう分からんけど『スタンド・バイ・ミー』

男40歳前後の7人で、こんな気分・・・エエやろ

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そんで次は喜界島で1番高い場所からの展望を見に来た

いつも思うこの異国まで何キロの円形オブジェ・・・ホノルルまでの距離を知って何になるんやろう?って疑問は置いといて、素晴らしい景色を堪能できる場所や

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空と海と、大いなる自然にたくましく島を切り開いた人たちの景色をまさに一望する事が出来る

信吾さん、そないに景色フェチやないけど何となく胸をギュッとされる感覚になったわ

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さらにウロウロして、かなりの年数生きてる『ガジュマルの木』たちにも会いに行く

何百年って生きてる木って、観光地では柵なんかがしてあるんやけど喜界島は違う

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真下っ♪

こんな近くで自然を感じるのって、実はなかなか無いよな

何にも守られてないから、逆に傷つけないようにわきまえて見させてもらわんとって気持ちになってくる

空港に立ち寄り、島民の方と少しコミュる

皆温かい・・・ほんとに温かい・・・まさに『所さんのダーツの旅』そのままやった

あれ、作りやなくてホンマに日本にはこんな温かく、イジリ甲斐のある人たちが居てはるんやなって思ったわ

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そんなこんなしてるうちに、日が暮れてきた

海岸線沿いで沈む夕日を眺めると、きっとここは日本夕日100選とかを鼻で笑い飛ばせるような、美しい1日の終わりを楽しむ事が出来る

少なくとも信吾さんは色んな夕日を見てきたけど、そんな風に感じたしCUCURUの皆に見せたい夕日やなって思う

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全て無事に終えた一行には、もちろん宴会が待っている

『わっしょ~~い‼』って、もう始めましてもそんなん全く関係無くなった皆と、朝まではしゃいだな

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カシオのかっしゃんにも、営業マンのパワーを貰いホンマにエエ刺激になった

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宴会の最後は『進撃の巨人』が人を食うところ・・・やなく、ヨネモリさん(喜界島ガイド)の一本締めにて締めていただいた

別に大阪で人に冷たくされてる訳やない・・・けどこの喜界島で感じた事は、人への温かさとお客さへの『おもてなし』の気持ちをめちゃめちゃ感じた

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『何もないけど、全てがここにある』

ええ時間過ごしたなっ(^^♪

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