BLOGブログ

いくぜ‼未開の地『喜界島』

人間の脳って20%しか使ていないらしく、本当に100%の脳の力を使う事が出来れば想像すことはなんでも出来るようになるいたいや

空を飛んだり、火を出してみたり、時間もタイムトラベル出来るんやろう

夢見ることができれば、それは実現できる

人の可能性は無限やと信じたい信吾です、こんにちわ

 

今回の奄美遠征は、なんも遊びに行ってるばかりやないねんで

今回は関西・関東のダイビングショップオーナーが集まって全国の色んなダイビングスポットを開拓していくって言う企画がメイン

今日はそんな未開の地『喜界島』に向かう

奄美大島から移動するって言うても飛行機で9分と言う短さやから、全然時間がある日中はもちろん島内観光に出かけよう

P4181319コピー

あちらこちらに生えている『ガジュマルの木』に登って写真を撮る

メンバーがメンバーなだけに、信吾さんのデジカメなんて全然相手にならんくらいの『一眼カメラ』チームの集合体やから、カメラ談義にもかなり花が咲く

P4181313コピー

もうこのカメラだけで1つの旅が出来るくらいの大きさのケースを前に、川田も楽しそうに話す

共通の話題があるって良いな・・・コンパで地元が一緒やったあの感覚

信吾さんはこのカメラ談義に入る知識がない事に、ちょっと皆を羨ましく思ったな

P4181316コピー

・・・そんな思いの中、デジカメさえ持って来てない男がおった

『池田耕作』その人や

耕作は何を勘違いしているのか、自分こそがベスト被写体やと思ってるかのようでモデルになろうとカメラの前に立つ

まぁ、耕作がスゴイのは撮ってまう面白さと存在感があるところやな

さすが信吾さんが認める数少ないインストラクターやわ

P4181328コピー

彼の片手には携帯が握りしめられており、そこらのおっちゃんでも撮りそうな写真を熱心に撮っている

皆に『なんで奄美まで来て携帯やねん・・・』って言われてたけど、そんなツッコミは全く彼には通用しない

P4181324コピー

昼はもちろん奄美名物の『鶏飯(けいはん)』を・・・って思ってたら、全員もう食べたしちゃうもんがエエって・・・

伸くん・・・真っ白なままの信吾さんが、そろそろ足手まといになって来たやないか・・・

粘った結果じゃんけんで決める‼

右にとんかつの店、左に鶏飯のみせを挟んで『じゃんけんぽ~~ん‼』

結果は上の写真通り・・・

P4181323コピー

まぁここの飯は美味かったからエエわ

それよりも、亀田のサイン入りグローブを勝手に装着して遊ぶ

古田ちょっくんが『丹下団平』に見えて仕方がないから、サングラスを斜めにかけて出っ歯にして笑い転げる

P4181335コピー

奄美でここは外せない観光ポイントになった『ハブショー』を見て、笑いまくる

はぁ~~・・・大阪ではここまでないくらいに、信吾さんワロタな💙

P4181343コピー

いつも常にツルんでるわけやないいメンバーやけど、たまたま飛行機が一緒の時間やったメンバーやけど、なんてオモロい時間やったんやろう

『男気じゃんけん』なんかで勝手に盛り上がれるのも、オーナーだから出来る遊びやないやろうか

ちなみに川田は昼ご飯代を約9,000円払ってくれた♪

そんなこんなしてるうちに、フライト時間になったから空港へ移動する

グループラインで先に到着してるメンバーは、早速『喜界島』でのダイビングを楽しんでるみたいで、『え~~、潜れるんやったら先行けば良かった』って言う声が聴けるのが、心地良い

オーナーがダイビング好きやから、エエサービス提供出来る

ここに集まったメンバーは皆ダイビングが、心から好きなメンバーや

P4181345コピー

喜界島に到着した我々を迎えてくれたのは、優しい人情溢れる人たちと積み上げられた『イセエビ』たちやった

今日のBBQは海鮮パーリーになる事は間違いない

P4181347コピー

虫なんかが苦手な菅野に『エビ持って写真撮らせて』って言うたら、激しく拒否って来た

あんなに冷静な彼が『え~~!こんなんだけは無理なんです~(゚Д゚;)』言いながら、ワタワタしてる姿がなんか可愛らしい

こうやって旅に来ると色んな人の、色んな顔が見れるのもまた魅力の1つやな

こうして海好きが集まったメンバーたちは、もうBBQが始まろうと言うのに今からビーチダイビングに向かい、先に到着したメンバーを待たせてしまうのでした

そんな喜界島でのダイビングの模様は、次回で💙

無料説明会のご参加や
お問い合わせはお気軽に。

お問い合わせ・ご予約 今すぐ電話する
TEL
044-589-6942
FAX
044-589-6943