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沈船での熱いダイビング~その後まで

人生を楽しむコツは、どれだけバカな事を考えられるかにかかってる

オモロい事・アホな事を全力で考える信吾です、こんにちわ

 

白浜の代表スポット『沈船』を潜る

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本州においてこうやって沈船の中に入れるような大きさの船は、珍しい

そんで信吾さんはこのブルーの差し込む光と、ライトに照らされるダイバーの写真が好きや

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それにしてもさすがのファイヤーマンと言うべきか、ここまでバディダイビングを徹底してくれるのは嬉しくなる

潜降の時にばらつく事が多い中、こんな側で待機してくれてたり

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水深18mの水底移動の時にも、こんなにも安全管理しやすい位置に居てくれてるんは、常日頃からチームワークを重んじてる職業なんやなって感じるわ

残圧確認も信吾さんがチェックする前に、自分たちでも確認してくれたりするから肺活量モンスターな2人であっても、安心してダイビング出来る

しかも‼ エアークラッシャーやと思ってた『K』も、かなり長く水中に留まれる程上達してきてる

男の少ないCUCURUにとって、イケてる男子ダイバーは嬉しい限りや

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そんでやってしまった禁断の男2人での『タイタニック』・・・

そこに恋愛観は何もなく、協力して放水してる図にしか信吾さんには見えんかった・・・でも「やって」のお願いにすぐ応えてくれる2人が大好き

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『冬季』も嬉しそうに水中ライトを使いこなす

今年の9月に沖縄は慶良間諸島に行く予定やから、そこまではしっかり練習して行こうな

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今年の目標の1つ・・・マクロをセンスバンバンに撮るって言う今回のターゲットは今が旬の『フリソデエビ』夫婦を紹介しよう

環境破壊の代表『猛毒オニヒトデ』(前回Kが持ってたヤツ)の天敵で、身体の大きさは10㎝にも満たないフリソデエビがバシバシオニヒトデを食べる姿は、まさしく海のヒーローと呼ぶに相応しい‼

そして素晴らしく美しい💙

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ダイビング後は観光名所『三段壁』へ

いつものおばちゃんとこへ『イカ焼き』を頼んで、観光に行くパターン

現地の人との交流は、なんか信吾さんは心和む時間やねん

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ただの崖でも、行くメンバーが楽しければどんな場所でもオモロなる

皆で思い出つくりに・・・あれ?

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お~~~~い(゚Д゚;)

全然知らん女子と今日1番嬉しそうな顔して撮っとるやないか~~い‼

ま・・・まぁこんなんもCUCURUとしての思い出と言う事にしとこう

 

とにかくCUCURUのダイバーレベルの高さに、少し鼻の高くなった気分のダイビングになりました

またレベルアップして、もっとオモロいポイントに潜りに行こうぜ♪

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