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成果を見せる時!IEに挑むっ!!

すぐやる・必ずやる・出来るまでやる

正解なんてない、出来るまでやったらそれが正解であり、成功や

『根性ないな』だけは言われたくない信吾です、こんにちわ

 

評価コースが始まった

評価コースは信吾さんだけでは出来ない事になってる

ナショナルインストラクターと言うイントラの最高ランクが

2名で開催可能やから、助っ人の『堂本 大』・・・

略して『D・D(ディーディー)』の登場や

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こうしてITCを共にしたメンバーが、違うイントラに評価されるんて

保護者な気持ちで、見守ってしまう

ちまみにDDは見てわかる通り、写真うつりがイイ方では決してない

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もちろん信吾さんも評価して、2人で合否を決めていく

朝一はナビゲーションからのスタートになった

天気も予報からして、よく晴れてくれたしまさに天は2人に味方している感がなんか気分を盛り上げる

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緊張もするやろうけど、先輩の前や

のびのびやったらエエ

大切なんは、ダイビングを始めてくれたゲストの前でのミスは許されへん事や

そこに新人もベテランも関係ない

海のコンディションが悪いはただの言い訳・・・自分が下手なだけで

体調不良なんてもっての外・・・これがプロ

そんな事を徹底的に言い続けるんが、信吾さんのITCや

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2人はトレーニングして来た事を、それこそ全力でやり切る

トレーニングの時と違い、アドバイスも指導もなく

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たんたんと進んで行くから、自分でミスっても立て直して

1つ1つ集中し直さなアカンねん

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2人のコースディレクターは必要・・・信吾さんはこの制度が嫌いや

でも今回はDDに見て貰って、なんか良かった気がする

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違う切り口を持ってるナショナルに評価してもらうのは

受講生もやけど自分自身も、経験になるよな

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こうして評価はどんどん進み・・・

長いようで短く、そして短いようで長かった1日は終わっていく

ダイビングでつながる、広がる関係が素晴らしいと思えるのは

こうした仲間が、まだまだ現役で海に来てくれているから

ピロとガッキーが、ITCを共に戦った仲間として

酒でも酌み交わす時があるやろうし、それが何年経ってても

変わらない関係ならエエのになぁ・・・なんて、まさに保護者な感想やな

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そしてもう1人戦友も来てたから、ついでに写真撮ってみた

いのっちは、信吾さんのITC同期

信吾さんも、いのっちも白浜のここからインストラクターとして

スタートした事を思い出して、なんかOB会みたいな感じがした

2人はまだまだ気は抜けない

次は日を改めて、学科の評価が待ってます

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取りあえず、海洋評価お疲れさまでした‼

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