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はいさい沖縄本島ツアー(中)〜慶良間ブルー編〜

自身の『初』って結構長い時間が経ってても覚えてるもの

20年前の初ダイビングも、かなり鮮明だし今回のブログの舞台沖縄本島が信吾さんの初リゾートダイビングでした

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沖縄と言えば忘れては行けない場所

本島より船を走らせる事50分…到着するのは『慶良間諸島』

世界に誇る日本を代表するダイビングスポットがここにある

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入ってビックリの透明感は、スコーンと遥か遠くまで見回す事が出来る

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『慶良間ブルー』…各地の海でそんな言葉が使われる場所は珍しく、使われてるところのブルーさは半端ない

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ちなみにだけど世界でも有名なのは『ロタブルー』

慶良間にはダイビングの「らしさ」が詰まってる

青い海、白い砂浜、サンゴ礁にキレイな魚の群れなどなどリゾートに相応しい眺めだけど

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今回は『知志』と言うポイントで、慶良間には珍しい洞窟ポイントから攻めて行く

サンゴで出来た洞窟はクレバス状になっていて、所々太陽光が差し込む光線が美しいっ

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ケーブダイビングの素晴らしい所は『行き』だけじゃなく『帰り』はまた違った風景がある事

青く見える出口がなんともエエ

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慶良間にはウミガメも多く居て…って、今回は多過ぎる

ずーっとカメまみれになる1本もあるくらい、ウミガメさんに出会えた

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トロピカルフィッシュも申し分ない量がいて、やっぱり初心者がイメージする『The Diving』な風景が広がってる

本当は初心者には行けないカレントダイビング(流れを使ったダイビング)も行く予定だったけど、今回は少し波が高くなって来たので諦めました

だからの良さはあるけどね

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一回でめちゃくちゃエエ思いは自然相手だから、なかなか見れない

ダイビングをしてると沖縄にまた来る理由が見つかるのも、まだまだ潜りたいポイントがあるから

陸の観光は1回行けばしばらくは要らなくなるけど、水中はそうはいかないのさ

次こそはカレントポイントへ

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